ラフィーニャが第8回バルサ・アカデミー・ワールドカップの後見人に

ラフィーニャが第8回バルサ・アカデミー・ワールドカップの後見人に

トップチーム所属選手、ラフィーニャ・アルカンタラが楽天主催となる第8回バルサ・アカデミー・ワールドカップの後見人を務めることになった。2019年の今回は6歳から14歳の2100人の少年少女が参加、4月15日から18日までクラブ総合練習場ジョアン・ガンペルやミニ・エスタディなどで開催と、改めてあらゆる記録を更新することになる。

選手は4月12日大会についてのプレス発表に同席するほか、大会最終日にはU8、U10、U12、U14と4カテゴリーでの優勝・準優勝チームの表彰を担当する。

楽天主催となるバルサ・アカデミー・ワールドカップは第8回となる今回初めて参加者2000人超えとなるほか、改めて5大陸からの参加者を迎える。参加チームの総数は188。23カ国にある51のバルサ・アカデミー、バルサ・アカデミー・キャンプから集まることになる。

Força Barça
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