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14シーズン連続で、16強進出

バルサは、チャンピオンズリーグの5節でユベントスとドローを喫し、グループリーグを11シーズン連続で首位通過し、16強進出のチケットをトリノで手に入れた。

FCバルセロナは、16強進出をミスすることはなかった。バルサは、ユベントスとトリノで引き分けて(0-0)、チャンピオンズリーグにおいて16 強進出を11シーズン連続で、首位通過を決めたのだった。

まだ、後、1節の試合を余しながらも、バルベルデの率いるチームは、すでに次の進出へのチケットを手にしている。それは、バルサが2004/05年に、フランク・ライハールトがベンチに座っていたころから、欠かさず、手に入れてきたものだ。それから、バルサはベスト16の抽選会には、必ず姿を見せており、それどころか、 2007/08年からは、首位通過で必ず、進出している。

この結果を手に、バルサは、グループDのトップとして望むため、次の試合で、トッテンハム、マンチェスターシティ、ベシクタシュなど、やはり、既に一位通過を決めたチームとは、ぶつかることがない。とはいえ、まだ、2位通過が確定しているところはない。まだ、グループリーグは残っており、バルサはカンプノウにて、スポルティング・リスボンと最終節、12月11日に対戦することになる。

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