バルサアカデミー 葛飾校を区長が祝福

バルサアカデミー 葛飾校を区長が祝福

第一回アジア太平洋カップU-13のカテゴリーで優勝したバルサアカデミー 葛飾校を、葛飾区長が公式行事で祝福

東京都の葛飾区長が、第一回アジア太平洋カップAPACのチャンピオンたち、バルサアカデミー葛飾校を公のイベントで祝福した。 

第一回アジア太平洋カップU-13のバルサアカデミー 葛飾校のメンバーは、1月にデリー(インド)で行われたこの大会の決勝を制し、その報告を行ない、葛飾区の青木克徳区長のオフィシャルレセプションを受けることになった。 

このイベントのオープニングを司った葛飾区長は、この大会の名誉ある第1回を優勝で飾った12人を祝福した。また、それに続き、バルサアカデミー葛飾校のプロジェクトディレクター、アンドレウ・セラロル氏および青木 亮輔氏は、現地での子供達の体験を説明し、また、スピーチの終わりは、バルサアカデミー 葛飾校の運営会社代表理事である秋元 雅義氏のことばで締めくくられた。

オフィシャルイベント終了後は、出席者と選手たちと共に、記念撮影が行われ、また、バルサアカデミー 側と地元の区役所との間で、プレゼント交換なども行われた。また、このイベントには、イベントの葛飾区の教育次長、塩澤雄一氏や葛飾区議会議員の出口良行氏も出席した。 

この大会でチャンピオンとなったチームの構成メンバーは、伊藤 元功、牧野 宏輝、保坂 斗輝、薦田 翔太、會田 大地、アシュトン 俊、長澤 宏樹、稲垣 太介、岡崎 眞裕、米谷 留毅及び浅沼 杏果、稲垣 芭奈子選手の12名だった。
 

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Força Barça
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