fcb.portal.reset.password

レオ・メッシが世界一の選手であることに、疑問の余地はない。PSVを前にしたチャンピオンズリーグの今季デビュー戦で、再び、メッシが記録を作った。バルサのキャプテンは、2018年に入ってから、フリーキックで8得点目をマーク。今年に入ってから、レアルソシエダ、アラベス、ジローナ、ラス・パルマス、アトレティコ、レガネス、アラベス、そして昨日のPSV戦でフリーキックを突き刺した。

また、この日、別の記録もメッシは打ち立てた。ハットトリックを決めたメッシは、このヨーロッパの大会で、誰よりも多くハットトリックを決めた選手になったのだ。その数は、8だ。

メッシに脱帽

レオ・メッシの凄さは、誰よりもチームメートがよくわかっている。試合後のミックスゾーンで、イバン・ラキティッチは、メッシがフリーキックをける時、「多くの場合は、蹴った時点で祝うために走り込んでいる」とコメントした。エルネスト・バルベルデ監督も、バルサの10番について、「普通のことを素晴らしいことに変えてしまうキャパシティがある」と絶賛した。

上に戻る
_satellite.pageBottom();