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2007年の3月7日、まだ、たった19歳だったレオ・メッシは、カンプノウで行われたリーグ戦の試合、レアルマドリードを前に、これまでバルサと決めている41回につながる最初のハットトリックを決めたのだった。そのうちの5回は、ハットトリック以上、ポーカー(1試合に4ゴール)、レポーカー(1試合に5ゴール)を決めている。

バルサの ‘10’番は、3回にわたって、バルサを蘇生させた。フアン・ニステルロイー2回ーとセルヒオ・ラモスが当時、ファビオ・カペッロの率いるレアルマドリードのスコアをリードさせたが、その度に、合計、3回、現れたのがレオ・メッシであり、最終的にメッシは試合の終了間際に3ゴール目を決め、スコアを3-3にし、クラシコでの黒星から救ったのだった。 

現在、メッシは、 492ゴールを決めており、クラブ史上最多得点王だ。バロンドールを5回制覇しており、レアルマドリードを前に21回ゴールを決めている。 

当時の映像を公式サイトでお楽しみください。


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