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ジョルディ・メストレ、ジョセップ・マリア・バルトメウ、ラフィーニャ、ロベルト・フェルナンデス / VÍCTOR SALGADO - FCB

バルサのトップチームの選手、ラファエル・アルカンタラ、‘ラフィーニャ’は、今週の月曜日、クラブオフィスで、2020年6月30日までの契約更新のサインを行なった。あらたな契約は基金は、7500万ユーロに設定された。ラフィーニャの新契約には、ジョセップ・マリア・バルトメウ会長及びスポーツ副会長のジョルディ・メトレ、強化担当のロベルト・フェルナンデスが同席した。

ブラジル人ミッドフィルダーは、現在、チャンピオンズリーグのローマで不法下右ひざの十字靭帯のリハビリを行なっている最中だ。

契約書にサインした後、バルサの選手は、「とても満足している」とコメントし、「こういった経験をできるのはとても素敵だ。バルサは僕のホームだ。13歳の時にやってきたんだ。僕はとても幸せだ」と話した。また、負傷からのリハビリが「とても早い」ことも明かした。バルサの‘12’番は、クラシコで勝利を収めたばかりのチーム状況について、「世界最高の選手達と日々の努力と継続が重なれば、そこに結果が生まれる」と評した。 

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