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アルテミオ・フランチで指示を出すルイス・エンリケ / MIGUEL RUIZ-FCB

インターナショナルチャンピオンズカップの最終戦、フロレンティーナとの試合を終えて、ルイス・エンリケが記者会見で話した内容は、以下の通り。

 「フィオレンティーナはボールの扱いがうまく、ポテンシャルのあるチームだ」

「ディフェンスエリア内の面を向上させなければならない」

「私が気に入った多くのプレーシーンがあった。私達は効率性に欠けたが、ゴールチャンスは数えきれないほど生み出した」

「修正すべき部分がある」

「こういった状況はチームにとってエキサイティングなものでなければならない」

「もしも、百パーセントの力が出せれば、私達はとてもすばらしいが、そこまでの状態でないと、そこまでは良くない」

 欧州スーパー杯

 スーパー杯が終われば、チームが良い状態でこられたかどうかがわかるだろう。今はまだプレシーズンだ。選手達が現時点で百パーセントだったら、危ない。今現在の私達の目標はそこにある」

イニエスタ、違和感

「イニエスタが退いたのは、ピッチでちょっとした違和感があったからだ。重症ではないが、正確なことは医師が伝えてくれるだろう」

ラキティッチ

「チームはいつも勝ちたいと思っている。でも、基本ラインで僕らは非常によくやっている」「僕らはもっとゴールが決められたが、でも、重要な試合で入らないくらいなら、今日、入らない方がいい」
「今、大事なのはリズムをつかんで、自信を手にすることだ。そのためのプレシーズンだ」

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