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PSGを相手に97年のカップウイナーズでロナウドが決めたゴール FOTO: ARXIU-FCB.

Gol de Ronaldo contra el PSG a la final de la Recopa'97. FOTO: ARXIU-FCB.

  • PSGとFCバルセロナでの公式戦は、これが6度目。両者の内訳は、フランスのチームとバルセロナのチームが各1勝3分け。 
  • 過去の対戦の中には、チャンピオンズリーグの8強でPSGに進出を決められたこと (1994/95)、逆にバルサが進出を決めたチャンピオンズリーグ (2012/13)とカップウイナーズカップ (1996-97) も含まれる。
  • ルイス・エンリケは、ロッテルダムでの決勝に選手として参加しており、その際、4度目で最後のカップウイナーズカップを制覇している。
  • ローレン・ブランも、当時、バルサの選手として参加しており、サッカー選手として、ピッチで指令を下すそのキャパシティから、「ル・プレシデン」(フランス語で会長の意味)の通称で呼ばれていた。
  • PSGは、パルク・デ・プランスで行う欧州大会の試合において、  29戦連続で無敗であり、その内訳は19勝10分けだ。 
  • PSGは、今季、10試合連続無敗記録を続けており、一方、バルサも7試合連続無敗だ。 
  • バルサは、630分間、無失点を記録している。 
  • 元バルサの選手3人、イブラヒモビッチ (104)、マックスウェル (72) 、モッタ  (59)が最も多くPSGでプレーしている選手だ。 
  • 一方でバルサはチャビ(148)とイニエスタ(99)が最多プレー数を手にしている。

主審

試合の笛を吹くのは、イタリア人主審のニコラ・リコッリで、バルサの試合を二度、率いたことがあり、その内訳は1勝1敗だ。

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