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Luis Enrique, pendant la séance d'entrainement de ce matin / Miguel Ruiz-FCB

カンプノウで行なわれるバイエルン・ミュンヘンとのチャンピオンズリーグ準決勝の第一戦を24時間前に控えて、ルイス・エンリケは楽観的に構え、「ヨーロッパが最も楽しみにしている対戦」だと前日記者会見で話した。その内容を下記に抜粋する。

試合

「感触はポジティブだ。この大会の重さゆえに、とても大事な一戦だ」

「カンプノウでプレーしているようにここでもアウェーでも戦う。私達が知っているやり方はそれだけだ」

「ボールはたった一つしかなく、両方のチームが手にしたい。この瞬間は、ヨーロッパで最も期待されている対戦だ」

ペップ・グアルディオラ

「私達はペップのことをよく知っている。試合中にサプライズがあることを覚悟しなければならない。解決策を見つけられるようにしなければならない」

「グアルディオラとの対戦ではない。彼は自分が達成したことゆえにナンバーワンだし、僕の友達だからだ」

「グアルディオラは私達の選手の殆どを知っているが、それが決定的になるわけではない。他のコンセプトもある」

「選手にとって、グアルディオラとの再会はすばらしいことだ。だが、彼らはプレーの重要性をわかっている」

チームとその目標

「トリプレ(三冠)ということばは大好きだが、まだ、そこまでの道のりは長い」

「多くのゴールを決めることと失点は、私達のチームの特徴の一つだ。この二つの点はとても大事だ」

「私には三人のキーパーがいる。テア・シュテーゲンは、チャンピオンズリーグでよくやっている」

「私達はチームレベルでも個人レベルでも優れている。だからこそ、今この時期にこの場所にいられるのだ」

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