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Luis Enrique, al Sánchez Pizjuán / MIGUEL RUIZ-FCB

ルイス・エンリケがセビージャで、2−2の試合後、行なった記者会見概要は、下記から。

結果が公平かどうかは気にしない。結果はここにあるとおりで、動かすことはできないのだから」

「私達は首位でい続けているのだから、(ドローの結果は)たいしたことはない」

「昨年のリーグ優勝は38節に決まった。今年は31節の時点で私達は首位だ」

「前半は、いい内容のサッカーを行ないながら、私達がはっきりと優位に立ち、セビージャがプレーしにくい状況を生み出していた

「今日、行なったような前半戦のプレーをするためには、チームとしてまとまっていなければならず、ハイレベルでいる必要がある。私達がコントロールを失った5分間が残念だ」

「後半はもっと対等になった。両チームとも相手より上ではなかったし、私達はミスをこなした」

「私達は3得点目を決められるという感触をもっていたが、予期しない形でゴールを決められてしまった。私達のミスが招いたものだったからだ」

「シャビが入ることで、試合のコントロール、ボールポゼッション、プレーのコントロールを求め、アンドレス・イニエスタがより内側でプレーできるようにしたが、ロングパスのポゼッションを手にするのに苦労させられた」


Luis Enrique: "Seguimos siendo líderes" by fcbarcelona

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