fcb.portal.reset.password

ルイス・エンリケが‘モノ’・ブルゴスから奪ったゴール. FOTO: ARXIU FCB.

日曜日、ルイス・エンリケ・マルティネスはバルサの監督として初めてアトレティコ・マドリードと対戦する。アスルグラナの選手としては、1996年から2004年の間にコルチョネーロスと7回対戦している。合計では6ゴールを奪取。初得点は加入初年度のカンプ・ノウ。ベンチにはボビー・ロブソンが座っていた。その他すべてのゴールはルイス・ファン・ハールがチームを指揮していたときのものとなっている。

当時バルセロナで背番号21を付けていた選手にとっての、マドリードを本拠とするチームとの対戦成績は2勝4分け1敗。なおアトレティコ・マドリードは2000−2002年に2部にいたためこの間のバルサとの対戦はなかった。このビデオではルイス・エンリケがリーガのアトレティコ戦で挙げた6ゴールをピックアップ、いずれもカンプ・ノウで決めている。

上に戻る