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Messi celebra un dels seus gols contra el Llevant / MIGUEL RUIZ-FCB

レオ・メッシは、レバンテ戦でリーガ300試合目を迎えた。アルゼンチン人クラックは、そのゴールをハットトリックを決めてリーガのゴール数を269に伸ばして祝った。1試合平均0,89ゴールを決めている計算になる。

バルサの '10' 番は、昨11月のセビージャ戦で、リーガ史上最多得点王のテルモ・サラの記録252ゴールを超えたその日から、ホームでゴールを決め続けている。レバンテを相手に最近、カンプノウで行なわれた10試合で17ゴールを決めた計算であり、次の土曜日に行なわれるマラガ戦で更に記録が更新される可能性がある。

300合目のグルプ入り

この日曜日からレオ・メッシは、トップチームでFCバルセロナのユニフォームを来て300試合をこなした選手としての殿堂入りを果たした。この記録を手にしているのは、唯一、チャビ・エルナンデス (491 試合) とアンドレス・イニエスタ (351試合)のみだ。ダニ・アウベス (205)とセルヒオ・ブスケッツ (201) がこのランキングの4位と5位になる。


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