fcb.portal.reset.password

El FC Barcelona vol sumar tres punts més contra la Reial Societat / MIGUEL RUIZ-FCB

今季、最高の状態にあるバルサは、ホームで新たなテストを試されることになる。カンプノウでのライバルは、レアル・ソシエダだ (18 時)。リーグ戦36節にあたる試合となる。この大会は、終盤にさしかかっており、全てが決定する寸前だ。バルサはリーグ戦で後3節を残し、もし、レアルマドリードがミスを犯すようなことがあれば、優勝が決定するという状況下にある。

レアル・ソシエダとの試合をバルサは絶好調の状態で迎える。水曜日にチャンピオンズリーグ準決勝第一戦でlバイエルン・ミュンヘンを3−0で下したばかりであり、ルイス・エンリケの率いるチームは、これで6試合連続無失点だ。現在までの今季失点数は23だ。

レアル・ソシエダを迎えるために、ルイス・エンリケが召集した選手は、18人。マテューが右足のアキレス腱違和感のため、負傷欠場するほか、監督判断で外れたのは、マシップ、モントヤ、ドウグラス、ラキティッチだ。


一方のレアル・ソシエダは、この終盤にきて、現在、順位表の真ん中、11位という位置にあり、残留は数字的に決まっているが、ヨーロッパリーグに手が届く9位まで後、勝ち点5というポジションにいる。ダビッド・モイェスは、スルトゥサを怪我のため、カンプノウでは使えないが、それ以外の負傷選手はいない状態でやってくる。

上に戻る