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Luis Suárez celebra un dels dos gols que ha marcat al Parc dels Prínceps / MIGUEL RUIZ - FCB

FCバルセロナの選手が、チャンピオンズリーグのベスト8第一レグでPSGを1−3で制した後の選手のリアクションは、下記のとおり。

ルイス・スアレス

「僕らにはインテリジェンスがあった。こういったクオリティのあるチームを相手にプレーするのは、簡単じゃないとわかっていた。それに彼らがホームでは強いこともわかっていたし、最初の1分から、試合に集中してピッチに立った」

「彼らに欠場があったことが感じられたが、だからといって彼らの仕事を低くみるわけではない。僕らは多く走ったし、彼らには足りない選手がいた」

「サッカーには何が起こるか、わからない。彼らのクオリティは高い。僕らはまだ、何も決まっていないということを肝に銘じないといけない。(第二戦は)すてきな試合になるだろう」

「フォワードは常にゴールを求めている。今回は二つの良いプレーからゴールが生まれた。シュートを思い切り振り抜く必要があった。それが唯一の方法だったからだ」

「3点目のゴールが入ってよかった。チームに落ちつきを与えられたからだ」

ネイマ Jr

「PSGにはクオリティの高い選手がたくさんいる。ピッチを広く使わなければならないとわかっている。僕らは非常にいい試合をした。僕らは攻撃したし、ゴールを決められた」

「まだ、ダビッド・ルイスとは話していないが、ルイス・スアレスとは話した。僕らはすごく良い試合をできたと思う。とても偉大なチームを前に戦うことになると監督が言っていたし、それはわかっていたから、あまりスペースを与えてはならなかった。僕らは攻守共によくプレーし、ゴールを決めることができたと思う」

「まだ、準決勝にいるわけではない。あと90分ある。(第二試合も今日と)同じことをしなければならない」

「スアレスは素晴らしい2ゴールを決めて、素晴らしい試合をした。チームの他のメンバーと同じように」

ジェラルドピケ

「いい感じで進出に向かっているが、全力でピッチに立ち、再び、勝たなければならない」

「セビージャでの試合で僕らは学んだ。パリではより完成した試合を行なえたし、それがスコア表に反映されている」
「基本的に僕らはいい試合をできたし、チャンスメイクも多くできたし、彼らはそれほどできなかった。僕らはきちんと仕事を終えたという気持ちで、落ち着いて去る」

「僕らはとても自信を持っているし、ロッカールームは幸せな気持ちであふれているが、足は地についている。リーグ戦で首位であり、国王杯で決勝にいて、チャンピオンズで準決勝に行くのに有利な結果を手にしているという、ここまで来るのは大変なことだったとわかっているからだ」

「ここからは毎試合がファイナルだ。休む時間はない。まずはバレンシア、それからカンプノウでPSGを迎える。スケジュールはハードだが、出来る限りのタイトルを手にしたいし、そのためにはぶつかって、前へ進まなければならない」

 

次の練習は木曜日

トップチームは、木曜日の18時にジョアン・ガンペル練習場で練習に向かい、カンプノウでのバレンシア戦(16時)に向けて準備を行なう。

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