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リーグ戦で常にスタメンのメッシ、ブスケッツ、ブラボ

クラウディオ・ブラボ、セルヒオ・ブスケッツ、レオ・メッシの3人が、今まで行われたリーグ戦7試合で唯一、スタメン出場を果たしている選手だ。バルサの‘1番’、‘5番’、‘10番’は、勝ち点21点中19点を手にしているこの国内リーグ戦で、プレー時間においては、チーム内のトップだ。

クラウディオ・ブラボ: ゴール下での保証。チリ人GKは、これ以上とないバルサでのスタートを切っている。7試合中0失点であり、ペドロ・マリア・アルトラの記録を越えて、現在、レイナとバルデスの記録に向かっている。630分間、プレーしている。

セルヒオ・ブスケッツ: バルサの要だ。攻撃寄りのチームがゴールを狙う際にバルサの‘5番’は全体のバランスをとる役割を手にしている。センターサークルでカウンターアタックを止め、再び、バルサがゴールを目指せるような役割を担っている。実際、今季のゴールの多くは、セルヒオがボールを取り返したところから始まっている。 既に試合の片がついていた状態で レバンテとグラナダ戦で交代した。リーグ戦では 578分、プレーしている。

レオ・メッシ :アルゼンチン人クラックは、今季の開幕から、ゴールとアシストを決め続けている。バルサの‘10番’は、既に大会で100アシスト目を決めた。現在、6ゴール6アシストを決めて、チーム内で不可欠の存在となっている。全試合でフル出場しており、リーグ戦で 630分、プレーしている。

ブラボ、メッシ、セルヒオに続くのは、マチュー (540 分)、 ラキティッチ (533)、 アルバ (450)、 アウベス(450) がプレー時間の多い選手となる。

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