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Tata Martino, arribant a l'aeroport d'Oslo / FOTO: MIGUEL RUIZ-FCB

ヘラルド 'タタ' マルティノは、FCバルセロナのトップチームに合流するために、金曜日にオスロへ向かった。マルティノは、23時5分にオスロの空港に到着し、真夜中にトップチームが宿泊するホテルに到着した。アンドニ・スビサレタ強化担当、コミュニケーションディレクター、チャビ・マルティン、エミリ・サバデイ等が付き添った。

ホテル入口には、 マスメディアとバルサファンのグループが、フロントのジョルディ・モイシュ、ジョアン・ブラデ、チームマネージャーのカルラス・ナバルと共に待ち受けていた。ホテルについた後は、33階にて、フロントとアンドニ・スビサレタを含め、全員で夕食をとった

オスロでは選手と最初のコンタクトをとるほか、プレシーズンマッチ2試合目のバレレンガ戦(19時)を見学する。チームは土曜日には練習を行なわない予定だ。

サイン、就任発表、移動
この48時間の間に多くの出来事があった。アルゼンチンから木曜日の午後、移動し、カンプノウの新しいオフィス前に到着。木曜日には、契約書にサインし、FCバルセロナを2年間に渡り、率いることになった。その後、サンドロ・ロセイ会長、ジョセップ・マリア・バルトメウ副会長、アンドニ・スビサレタ強化担当と共に撮影セッションを行なった。
 
続けて、バルサの新監督として就任発表会見を行なった。内容詳細のビデオは、以下からチェックできる。

ソング、グループ練習に入らず

金曜日の午後に行なわれた二度目の練習では、アレックス・ソングがホテルのジムに残り、個人トレーニングを行ない、グループ練習には参加しなかった。

ジョルディ・ロウラとルビが率いた練習は、フィジカルを中心に行われ、ソングを除く22人でのトレーニングとなった。

バレレンガ戦ではファーストユニ

バレレンガとの対戦では、バルサは伝統的な青とえんじの今季のファーストユニフォームを初めて着用する。

プレシーズンマッチ第一戦のバイエルン戦では、第二ユニフォームを使ったため、第一ユニフォームを公に着るのは、今回のバレレンガ戦が最初となる。

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