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メッシと共にレバンテのホームでゴールを祝うテジョ

水曜日、レバンテのホームでテジョのハットの全アシストを決めたレオ・メッシ/ FOTO: MIGUEL RUIZ - FCB

  • レオ・メッシは、FCバルセロナのユニフォームを着ての公式戦400試合目を達成した。93分プレーし、最多シュート(8)を放った選手となった。 
  • メッシは、6回アシストを出汁、そのうち、3回がゴールになった。テジョとのコネクションの良さが浮き彫りになった。メッシがハットトリックの全アシストをしたのは、初めて。
  • 今季、バルサでハットトリックを行なった5人目の選手(メッシ、ネイマール、ペドロ、アレクシス、テジョ)となり、バルサの‘20番’がトップチームに在籍してから、初のハットトリックとなった。
  • テジョは今季の国王杯でハットトリックを決めた最初の選手となった。
  • メッシは6ゴールで国王杯の最多得点王をキープしている。シウダ・デ・バレンシアで決めた3点でテジョはセスク、ペドロと共にこの大会のゴールランキングで肩を並べた。
  • セルジ・ロベルトは、試合数を重ねており、これで15試合連続でプレーし続けている。最初の試合は11月15日で、そこからマルティノはスタメンとして7回、途中出場8回という形で起用し続けている。
  • バルサは今季、4度目の逆転を果たした。レバンテが先制点を決めたが、リーグ戦のバジャドリード、ヘタフェ戦、国王杯のカルタヘナ戦同様、試合をひっくり返した。
  • テジョを含め、国王杯では6人もの異なった選手がゴールを決めている。得点しているのは、メッシ、ネイマール、セスク、ペドロ、ドンゴウ、テジョだ。
  • セスク・ファブレガスは8試合連続スタメン出場を続けた後、ようやく休息し、今回のレバンテ相手の国王杯は参戦せずに終えた。

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