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PKを決めたセスクの2点目がカンプノウでのリーグ戦における2500ゴール目

PKを決めたセスクの2点目がカンプノウでのリーグ戦における2500ゴール目 / FOTO: MIGUEL RUIZ-FCB

FC バルセロナは、今週の土曜日の午後、カンプノウでリーグ戦における2.500ゴール目を記録した。グラナダを4-0で制したこの試合は、ホームでの歴史的記録となった。この同じ期間、バルサがリーグ戦でカンプノウにおいて失点した数は 772だ。セスク・ファブレガスが 2.500ゴール目を決めた。

試合平均2,5ゴール

チームはこの歴史的数字を公式試合992試合で達成した。その1試合における平均得点数は2,5であり、試合の内訳で、バルサは748試合で勝利をあげ、157試合で引き分け、87試合で負けを喫している。

もし、この記録にラス・コルツでの数字を加えれば、リーグ戦のホームで決めたゴール数は 3.517に上る。ラス・コルツでは1929 年から1957の間、プレーしており、トータルで1.015得点をマークし、 失点は361だ。ラス・コルツでは、245試合で勝利をあげ、41試合で引き分け、34敗している。

14節目の試合には、興味深いデータがある。

-アンドレス・イニエスタ が決めたPKゴールは、今季、初得点となった。

- グラナダ戦で勝利をあげたバルサは、カンプノウで 22試合連続でリーグ戦において連勝しており、 1949/50年の記録に並んだ。

- セスク・ファブレガス は、アシストパスを出し、今季9回目のアシストを出し、そのランキングでトップを走り続けている。


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