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Carles Puyol ha rebut l'alta mèdica aquest divendres / FOTO: MIGUEL RUIZ-FCB

カルラス・プジョルが今日金曜日、医師の全快診断を受けた。ここまで最後にトップチームの試合に出場してから220日、7ヶ月と1週間が経過。このゲームは2013年3月12日、バルサがACミランに4−0と勝利し逆転でチャンピオンズリーグ勝ち抜けを決めたもの。クレの背番号5番はこれまでに関節鏡検査で右膝の洗浄措置などを施して来た。

27試合に渡り欠場

プジョルはここまで昨シーズン15、今シーズン12と、合計で公式戦27試合に欠場している。9月13日に初めてチーム練習の一部に復帰、同月26日にその日の通常メニューすべてを消化していた。

それからというものクレのキャプテンは22日に渡り激しい練習をこなして来た。復帰の最終段階となる今月10日にはサント・アンドレウとの練習試合(4−1)に出場した。

そして金曜、これまでの人知れぬ努力が報われる形でオサスナ戦の招集メンバーに自身の名前が再び含まれることに。プジョルが戻って来た。

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