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Els jugadors, celebrant un gol. FOTO:MIGUEL RUIZ - FCB

また、1シーズンが終わり、バルサはリーグ戦において多くの記録を残した。ゴールの総計数では、自己記録を伸ばした。自己記録を超えたのは、ゴール総数だけでなく、アウェーでの得点数も同様だ。その数字を昨年と比較してみる。

ゴールにおいて、バルサは2012/13年、アウェーではより多くのゴールを決め、また、ヘディングゴールが減った。昨年はセットプレーからのゴール、ヘディングゴールが今年より多く、また失点も全体的に少なかった。

得点 2011/12 2012/13
合計 114 115
ホームでの得点 73 63
アウェーでの得点 41 52
セットプレー 10 5
KF 5 4
ヘディング 13 5
PK 10 4

 

失点 2011/12 2012/13
合計 29 40
ホームでの失点 11 15
アウェーでの失点 18 25
セットプレー 2 3
FK 0 2
ヘディング 7 3
PK 3 3


1年前、チームのシュートやセンタリングは、エリアでより多く行なっていたが、得点自体は少なかったが、その分、効率はあがった。ポスト数は相変わらず、変わりがない。

シュート 2011/12 2012/13
放ったシュート 621
525
放たされたシュート 268 334
決まったシュート 287 250
決められたシュート  106 120
ポスト 22 25
センタリング 664 597
ポゼッション分数 1366 1382


再び、バルサは処分が最も少ない、フェアプレイランキングトップのチ0無となった。通常スタメンのセンターバックコンビを例にあがても、ピケが14回、マスチェラーノが24回しか、トータルでファウルを犯していない。

処分 2011/12 2012/13
受けたファウル 624
518
犯したファウル 402 399
イエローカード 82 59
レッドカード 5 3
オフサイド 114 123

*データ提供はGECAsport

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