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マドリード戦のメッシ / FOTO: MIGUEL RUIZ - FCB

- レオ・メッシクラシコにおける18ゴール目をマークし、ディ・ステファノの記録とタイで並んだ。これは、バルサ-レアルマドリード戦での最多得点王としての数字だ。

- また、バルサの「10番」は外国人選手として、クラシコの最多出場25試合を果たし、 今週の土曜日、ロベルト・カルロスの記録を抜いた。

- メッシは、リーグ戦で16節連続でゴールする記録を達成した。リーグ戦では、39ゴールをマークし、今季、既に50ゴールを得点している。スペインリーグ史において、3シーズン、50ゴール以上をマークしている選手は、メッシが初めて。

- ビクトル・バルデス、ダニ・アウベス、ジェラルド・ピケ、メッシ は、最近、ベルナベウで行われた5回のクラシコでスタメン出場を果たしている選手。

- この土曜日の敗戦で、バルサはベルナベウでの4年連続無敗記録を破った。  2008年5月7日の4-1から、今まで3勝1分けだった。

- バルサは、ベルナベウで11試合連続でゴールを得点している二番目のチームだ。アスレティック・クラブは、1947 年から 1956年の間に12ゴール決めている。

- ダニ・アウベス は、最近、リーグ戦で7試合連続でアシストゴールを決めている・

- 今週の土曜日の試合で、レアルマドリードは 50回、ボールを取り返し、72回、失った。 バルサは、56回取り返し、74失った。

- パスの回数は、レアルマドリードが トータルで305回、 そのうち、通した良かったパスが 225 回。 バルサは、トータルで756回パスを出し、そのうち、成功したパスは668 回。

- イニエスタ (109)、 ティアゴ (107) 、 セルヒオ (102) がクラシコのトップ3のパサーだった。レアルマドリードで最もよかったのは、エシエンでトータルで37回だった。

シュート回数レアルマドリードが14回。 そのうち、6回がゴール枠をとらえ、一回はポストに当たった。一方、バルサは全部で5回シュートし、 ゴール枠を捉えたのは、そのうちの2回だった。

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