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レオ・メッシの左足が純金のレプリカになった。 バルサの‘10番’が実際に足型を抜き、それをもとにして作った実物大の大きさで、その名も "ゴールデン・フット"  重量は25 キロだ。 今週の水曜日に、東京の有名な宝石店で発表された。販売価格は400万ユーロ。その一部の収益金は、2011年3月の地震と津波の被害(東日本大震災)の復興に使われる。このプロジェクトには、レオ・メッシ財団も協力している。

このプレゼンテーションには、メッシの兄であるロドリゴ・メッシも出席した。このイベントの中で、 "ゴールデン・フット・プレート"も紹介された。これは、メッシの足型を額にいれたもので、彼がサインもいれており、品数は限定されている。

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