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セルタ戦でのメッシ. FOTO: MIGUEL RUIZ - FCB

バルサが土曜日にバライドスで手に入れたドローは、メッシを主役とし、数々の興味深いデータを残した。以下にそれをチェックする。

-メッシは、今週の土曜日に、メッシを主役に19節目連続ゴールをマークした。これは、最低1ゴールをリーグ戦半周、マークし続けたことになる。

-メッシは、今季、42ゴール目をマークし、昨年の自己記録を超えるまで8ゴールと迫った(50ゴール)。 今季の大会が終わるまで、後9節を残している。

-そのメッシ自身が 23ゴールをマークしたクリスチャン・ロナウドのアウェー連続ゴール記録に並んだ。

-メッシはスタメンとして初めてキャプテン腕章をつけた。 最初にキャプテン腕章をつけたのは、ラヨ・バジェカーノ戦の後半からだった。

-バルサのポゼッションは、 70,85% で、一方のセルタは 29,25% であり、バルサは今季、3度目のドローを得た。

-試合全体のプレー回数は、バルサは 905回、セルタが495回。

-決定的な結果に終わらなかったが、ジョルディ・ロウラの率いたチームは、バライドスで563回のパスを成功させた。セルタの成功パス数は、 206回だった。

-ビゴでドローに終わった後、もし、残りの全試合に勝利した場合、リーグ戦でバルサが獲得する可能性ある最多勝ち点数は、102になる。

-今週の土曜日、今季のリーグ戦でマルク・バルトラは初めてスタメン出場を果たした。

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