マラガ戦でのメッシ FOTO: ÀLEX CAPARRÓS-FCB.

-5回戦ってきた国王杯で、初めて白星を逃した試合。それまで、ホームでは、リーグ戦でマドリードを相手にドローを喫したのみだった。

- チームは、公式試合7連勝で記録をとめることになった。

- バルサが国王杯の第二戦で最後にドローに終わったのは、2010/11年、アスレティック・クラブ との対戦で (0-0)あり、その際は三¥ママエスで1‐1を手にして、バルサが通過した。

- 国王杯の第一戦にカンプノウで2-2に終わったことは、過去にない。

- ロサレダでのバルサの最近の5試合の結果は、リーグ戦 (2008/09年、2011/12年の1-4、 2009/10年の0‐2、 2010/11年、 2012 /13年の1-3)で、どれもバルサに有利なものとなっている。

-バルサのポゼッションは、70%でパスの数は726、一方のマラガは256

- ティアゴは、もっとも多くパスを通した選手 (111回中97回).

- プジョルは、今季、CKからのゴールを決めたのは6回目。

- レオ・メッシ は、7試合連続でゴールをマーク。マラガで2回、エスパニョール、バジャドリード、Aマドリード、コルドバ、ベティスが犠牲者となっている。

- メッシは、スタメン出場している最近13試合全てでゴールを決めている。

- マスチェラーノ は試合で最も多くのボールを取り返し (18)、次点に アレックス・ソング (14)が続いた。