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バルサのユニフォームを手に

FC バルセロナ会長、ジョセップ・マリア・バルトメウを筆頭にバルサの一行は、FCバルセロナ財団とバチカンの社会事業企業Scholas Occurrentesと合意するため、木曜日にバチカンを訪れた。また、ジョルディ・カルドネル、財団のラモン・ポント副会長及びラモン・シエルコ、パウ・ビラノバディレクターが付き添った。

イベントに参加した後、バルトメウ会長は合意のサインを行なった。続いて、フランシスコ教皇が出席され、イベントの後半は、教皇自ら主宰し、全協賛企業に感謝を述べた。

[[BOTOVERMELL::バルサの一行がバチカンへ向かう様子++ここをクリック!::http://www.dailymotion.com/video/x2gh4ux_fc-barcelona-s-board-of-directors-visit-to-vatican-city_sport::HOR::::NO-TRACKING::::::]]

バルサの代表者は、教皇に挨拶し、バルサのユニフォームに教皇の名前を入れたバルサのユニフォームを送った。トップチーム全選手のサインがユニフォームに入っている。

バルサのトップチームの選手がメッセージを送り、教皇へプレゼントするユニフォームにサインする様子は、下記のビデオから。

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